Message 代表メッセージ

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ABOUT

[ 代表について ]

About Takeaki Maeda

OUT

さあ。変化の激しいIT業界。
どうやって
勝ち残っていこうか。

新しい技術が次々と生まれ、
正解がすぐに書き換えられていく。

そんな時代のなかで、何を武器にし、
どんな姿勢で仕事に向き合うべきか。

代表・前田が考える社会人としてあるべき姿と、
ISIが何を大切にしているかを語ります。

CEO Takeaki Maeda
株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー
代表取締役
前田 丈彰

1996年に同志社大学経済学部を卒業後、1998年に株式会社アイ・エス・アイソフトウェアーに入社。 産業ソリューション部長、執行役員兼大阪オフィス統括部長などを歴任し、2015年に代表取締役に就任。

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01 社員に持っていて欲しい心構え

[ Hunger ]

好奇心を持ち続けること。

いい提案はそこから生まれる。

ITの仕事は、表に見える要件の把握だけで完結しません。大切なのは、好奇心を持ち、自分の五感で物事を捉えようとする姿勢です。情報を集める力以上に、感じ取る力を磨いてほしいと考えています。

アニメ・旅行・ファッション…なんでもいいんです。実際に自分の目で確かめ、空気や違和感を感じ取ることで、言葉になっていない背景や意図が見えてくるはず。

そうして培った感性は、コミュニケーションや信頼関係の構築に活かされ、必ずいい仕事につながります。

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02 ISIが教育に力を入れる理由

[ Learning ]

ビジネスの基礎が

あってこそ、

ITスキルは武器になる。

ビジネスの基礎があってこそ、

ITスキルは武器になる。

さまざまな業界のお客様と関わるなかで、技術と同じくらい、ビジネスの基礎を理解していることが重要になる場面が数多くあります。

業界ごとに前提や価値観が異なるからこそ、相手の意図を正しく捉え、課題の本質を見極める力が求められるんです。

だからこそ、ISIではクリティカルシンキングや数字分析、マーケティング視点を学ぶ教育制度を整えています。学んだITスキルの価値を最大化し、現場で活かし切る。そのための人材育成に力を入れています。

Message

03 ISIが目指すゴール

[ Our Goal ]

いろんな業界の裏側で、

噂になる企業で

ありたい。

いろんな業界の裏側で、

噂になる企業でありたい。

目指しているのは、派手に語られる存在ではありません。
仕事を積み重ねる中で、自然と名前が挙がる存在です。

「いい仕事をする」「任せておけば間違いない」。
そんな噂をされる会社でありたい。ISIはこれまでも安心感と挑戦心を併せ持ちながら、時には相手の裏をかくように、時にはニーズのど真ん中を貫くような提案を続けてきました。

もし、そんな仕事の考え方におもしろさを感じるなら、ISIでその一歩を踏み出してください。お客様を驚かせる仕事を、一緒にたくらみましょう。