ABOUT ISI 5分でわかる
ISIの魅力

「最初に選ぶ会社は、しっかり見極めたい」。
だからこそ、ISIがどんな会社で、どんな仕事があって、
どんな人が活躍しているのかを、包み隠さずお伝えします。
自分に合うかどうか、5分で判断できるページです。

01/ 06 [ ISIの礎 ]

安定した経営基盤がある。
だから、挑戦できる。

ISIは企業や行政のシステムを40年以上、支えてきた会社です。
安定した経営基盤があるからこそ、トライ&エラーは大歓迎。
思い切って挑戦できる環境だから君のポテンシャルをどんどん開発できます。

02/ 06 [ ISIの仕事 ]

企業や行政から求め続けら
れる
ITソリューション。

ISIの事業は企業や行政の「うまく回っていない業務」を見つけ、
システムの力で解決していく仕事。人手不足や業務の複雑化が進むなかで、
ITの役割はまだまだ尽きることはなく、広がり続けていきます。

  • DX推進
    業務や仕組みを、より良い形へ変える
  • 業務自動化
    人の手間を減らし、生産性を高める
  • 基幹システム
    企業活動を支える仕組みをつくる
  • データ活用
    データを意思決定に活かす
03/ 06 [ ISIのクライアント ]

業界を問わない受託案件。
エンジニアとしての
市場価値を高められる。

製造、不動産、食品、物流、医療、商社…。
ISIの案件は業界や分野に偏りがありません。
また、お客様の経営戦略に基づいたIT基盤の構築も行っています。
複数のITシステムを連携したり、オリジナルのシステムを開発するなど、
エンジニアとして、広く、深く経験できる仕事が待っています。

04/ 06 [ ISIのスキル ]

技術だけで終わらない。

ジネススキルが身につく。

プログラミングができるだけでは、仕事は回りません。
「何をつくるか」だけでなく、「なぜそれが必要か」を考える力が求められます。
ISIでは技術研修に加えて、仕事の進め方や考え方、相手に伝える力も育てます。
エンジニアである前に、一人のビジネスパーソンとして信頼されること。
長く活躍できるエンジニアとして必要なスキルを実装させます。

プログラミング
研修

3ヶ月間でプログラミングの基礎から応用まで習得 個人演習からチーム開発まで経験します。

ビジネスマナー
研修

社会人としてのマナーだけでなく、ISIの一員としてどうあるべきかを学びます。

ISI Academy

マネジメントやマーケティングなど、幅広い分野をオンライン動画でいつでも学習できます。

バディ制度

相談役となる先輩社員を指名できる制度。日頃の業務やキャリアについて気軽に相談できます。

05/ 06 [ ISIの人物像 ]

活躍できるのは、
反骨精神を持って
自ら行動できる人。

今ある現状に疑問を持ち、満足せず変えようとすること。
不満や怒りがあれば、それを原動力に動き出せること。
自分が正しいと思うことを貫くために努力し、
最後まで粘り強くやれる人の背中を押します。
口だけではない行動を評価する会社です。

反骨精神とは?

  • まずは素直にやってみる。
  • 常識を疑う、疑問を持ったら放置しない。
  • 自分が思う理想を実現させるまで、あきらめない。
06/ 06 [ ISIの数字 ]

安心できる数字と、
第三者からの評価がある。

ISIの実績や働く環境がわかる数字をピックアップ。
会社を選ぶうえで大切な視点の一つとして、
社外からの評価・表彰実績も一部、紹介します。

創業

1983

競合がひしめくIT業界で40年以上。時代の変化と向き合いながら経営をしてきました。

従業員数

130

一人ひとりの顔が見える規模感。オフィスもワンフロア設計で対話を大切にしています。

平均勤続年数

12

挑戦と安心の文化が両立しているからこそ、腰を据えて働く社員がたくさんいます。

平均年齢

30

若手だけでもなく、ベテランだけでもない。いろんな世代が混ざり合う文化です。

受託割合

93.85

上流から関わり、設計し、提案する。自分たちで考え動かすプロジェクトが中心です。

プログラミング
未経験者

70

多くの社員が文系出身。未経験からでも、基礎から段階的に育てる教育制度があります。

FAQ [ 求職者からのよくある質問 ]

  • Q. 文系・未経験でも活躍できますか?

    はい、活躍できます。ISIではプログラミングは「特別な才能」ではなく、まずは言語のひとつとして習得していくものだと考えています。もちろん、実務で使いこなすには知識や経験が必要ですが、それは情報系出身でも入社後に身につけていく部分です。文系・理系にかかわらず、学ぶ姿勢や相手の意図を汲み取る力、考えを整理して伝える力が大切です。

  • Q. 残業はどれくらいありますか?

    社員全体の月平均残業時間は、おおよそ15時間程度です。ただし、プロジェクトの内容や時期によって波があり、ほとんど発生しない人もいれば、繁忙期に増えるケースもあります。ISIでは、常に長時間働くことを前提にしているわけではなく、プロジェクトの状況に応じてメリハリをつけながら働いています。

  • Q. フレックスタイム制度はありますか??

    制度としてのフレックスタイム制を正式に導入しているわけではありませんが、始業時間を複数の時間帯から選べる運用が残っており、一定の柔軟さを持って働ける環境があります。

  • Q. リモート勤務は可能ですか?

    ISIでは対面でのコミュニケーションを大切にしているため、出社を基本としています。状況に応じて個別に対応する場合はありますが、フルリモートを前提とした働き方ではありません。

  • Q. どんなプログラミング言語を使いますか?

    プロジェクトによって使用する言語や技術は異なります。そのため、特定の言語を入社前から完璧に使える必要はありません。プログラミング言語は文法や書き方に違いはありますが、根本にある考え方には共通する部分も多く、基礎が身についていれば応用しやすいのが特徴です。研修や実務を通じて、必要な知識を身につけていける環境があります。

  • Q. パソコンやディスプレイなどの業務用機器は支給されますか?

    はい、パソコンは会社から支給しています。ディスプレイも業務に応じて利用できます。マウスやキーボードなどの周辺機器については、支給品に限らず、自分が使いやすいものを選んで活用することも可能です。自分に合ったスタイルで働けるようにしています。

  • Q. 入社前にやっておくべきことはありますか?

    プログラミングに触れておくことはプラスになりますが、それ以上に、学生のうちに幅広い業界や仕事を知っておくことも大切です。ISIの仕事では、さまざまな業界のお客様と関わるため、世の中の仕事やビジネスへの理解が活きてきます。特に就職活動の時期は知識を詰め込むのではなく、視野を広げる時間として使って欲しいと考えています。

ISIソフトウェアーで、
どんな時代でも
戦える人材になろう。